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任天堂から「ゲームボーイアドバンス」が発売されました。32bitRISC CPUを搭載し高性能と、ゲームボーイ用ソフトがそのままプレイできる互換性を併せ持つ新携帯ゲーム機です。
専用ケーブルによって1つのカートリッジで4人同時プレイができるほか、通信にも対応、GAMECUBEのコントローラーにもなるなど、次世代を担うマシンに仕上がってます。
本体と同時に発売されるソフトは前代未聞の「25本」!恐るべし!
限定に弱い、私はポケモンセンター限定「スイクンブルー」をもちろんゲットだぜ! |
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| パッケージにはスイクンが描かれてます。 |
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| 外観 |
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| CPU |
32bit RISC-CPU+8bit CISC-CPU |
| 画面 |
240×160pixel 3万2000色 |
| サイズ(mm)重さ |
82×144.5×24.5 140g |
| 電池(Time) |
単3アルカリ乾電池2本(約15時間) |
| 定価 |
\9,800- |
| 発売日 |
2001年3月21日 |
| カラー |
バイオレット、ミルキーブルー、ホワイト、ミルキーピンク(2001/04/27) |
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ポケモンセンター限定色。
光の当たり具合により色が変わるメタリックブルーです。 |
液晶の下にはピカチューとピチューのシルエットが。 |
裏にもポケモンセンターのロゴが入ってます。 |
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ゲームボーイカラーとの比較です。
最初見た時、ゲームボーイより小さいイメージがあったのですが、実際はほとんど同じです。 |
従来のゲームボーイ用のソフトも動きますが、かなりはみ出します。 |
画面の比較です。ワイド画面の為横に伸びてますがL,Rボタンでワイドとノーマルサイズの切り替えが可能です。 |
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初めてのソフトはナムコの「ミスタードリラー2」です。
ブロックを壊しながらひたすら掘りまくるアクションパズルゲームです。 |
カートリッジの比較です。
今までの約半分の大きさです。 |
反射型TFTカラー液晶に32000色を表示できます。 |
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■ポケモンセンターオリジナルゲームボーイアドバンス第2弾!
映画「セレビィ 時を越えた遭遇」の上映を記念してセレビィグリーン仕様のゲームボーイアドバンスが発売されました。
セレビのイラストが描かれたかわいいパッケージです。
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角度による光の反射加減で、色が変わって見えるメタリックグリーン。
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液晶の下にはセレビィのシルエット入り。 |
スイクンバージョンとの比較。
どちらも綺麗な色です。 |
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■ミルキーブルー版
最初にリリースされた3色の中ではこの色が人気ですね。
この色ならではの機能?も・・・
そう透けるから挿したソフトのタイトルがわかるんです。 |
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| ミルキーブルーと呼ばれるクリアタイプ。 |
この色だと透けてるのでソフトが何が入っているかが裏をみただけでわかります。 |
スイクンバージョンとの比較。 |
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