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| ■Xbox Live! βプログラム Xboxの新サービス「XboxLive」のβログラムがついにb 「Xbox Live」は来年の1/16からサービスを予定しているXboxでネットワーク対応ゲームがプレイできるサービスです。 正式サービスに先駆けて、抽選で選ばれた5000名限定のβテストに参加できることになりました。 待っていた「Xbox Liveスターターキット」が届きました。 すでにブロードバンド環境が構築されていれば、このキットでオンラインゲームが遊べます。早速挑戦してみましょう。 |
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| なんといっても最大の興味はボイスコミュニケータを使っての音声チャット機能でしょう。 | コントローラのスロットに差し込みます。ボタンはマイクのミュート機能、オレンジのダイアルはボリューム調節。 | ソフトでボイスにエフェクトがかけられます。声をロボット風や子供の声に変化できて楽しい。 | ||||||||
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| 同梱されているデモソフトは3種類。「頭脳対戦LIVE(囲碁・将棋・麻雀・オセロ)」、ラジコンカーレースゲーム「ReVolt」、そして「Phantasy Star Online Episode 1&2」です。 | Dos/V用のUSBキーボードが使える接続アダプタ。 | オレンジスケルトン仕様の特製メモリユニットがついてきます。 | ||||||||
| では、早速ネットに繋いでみましょう。 Xboxは最初からEthernetのコネクタを本体に内蔵されてます。 ソフトのダウンロードも内蔵のハードディスクを使いますので、あらたにハードに費用がかかりません。 クレジットカードを用意して、手順通りに入力していくと5分かからないうちにネットに接続できました。 まずは「リボルト」を起動させます。 オンラインで繋ぐと、既にゲームに興じている人たちが・・・早速仲間に入れていただき、ネットワークゲーム初体験です。 ボイスコミュニケータから声が聞こえてきた時は、もう興奮状態。「こんにちは」と挨拶するとちゃんと返事が返ってきます。なんか不思議な感じですが、10分も経つとレースに興じながら当たり前のように話をしている自分がいます。 うーんこれははまるかも。 |
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