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| 1999/01/23 |
1・2・3でポケステ発売、プレステ値下げ |
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ソニーからようやくポケットステーションが発売となりました。
秋葉原のゲームショップは軒並み品切れ状態。
結局1個も現物をみることができませんでした。
いろいろ店を回っていると、ある店でセガのゲームギア(サッカーのソフトが同梱)が\2,980-であったので思わず買ってしまいそうになりました。(あぶない。あぶない。もう1台買ってどうする?)
はたして同じ\3,000-でどっちがお買い得でしょうか?
買っちゃえば良かったかな?通信対戦できておもしろかったかも?
それには同じソフトを2個買わないといけないし・・・
となりに対戦コラムスが\680-で売ってたからなあ〜
対戦ケーブルも\280-で投げ売りしてたし・・・
う〜〜ん。でも、今更ゲームギアでもないしなあ〜
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プレーステーションはとうとう全世界で5000万台の出荷を達成!
今日から定価が\15,000-になりました。(ドリームキャストの半額だ!)
94年末に初代(SCPH-1000)が\39,800-で発売された物が4年間で約\25,000-も下がった事になります。(家にあるのはこの初代機なのです。)
プレステは現在までにSCPH-1000 -> 3000 -> 3500 -> 5500 -> 7000 -> 7500とモデルチェンジが行われています。
ソニーは内部仕様の変更をあまり公表してないのですが、型番が新しくなる度にあきらかにグラフィック能力(シェーディングの細かさ、ポリゴンの処理速度)の向上、消費電流の大幅な減少といった改良が加えられています。
やっぱりゲーム機はすこし待ってから買った方がお得なんですかね。
最初はソフトも充実してないし、待ち望んで買ったソフトも結局ベストシリーズになって
安くなるし・・・
でも初期型は仕様に隙があり、プロテクトも甘いので個人的には楽しむことができます。
結局は、早く手に入れて遊びたいのが本音だけど・・。 |
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